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 れいわ新選組のキチガイ障害者様・木村英子がコロナ対策協議会参加できなかったことに対して差別だ!と喚いていたことが明らかになりました。今回の一件だけではなく、この木村英子には議員としての適格性を疑うような言動がありましたので、この議員に対し議員辞職するよう勧告していきたいと思います。

コロナ対策会議に参加できず不満を漏らす

 れいわ新選組の木村英子参院議員は19日、国会内で記者会見し、同党が新型コロナウイルス対策に関する政府・与野党連絡協議会に参加できなかったことについて「理由がわからない。障害者差別にあたると感じる」と強い不満を示した。木村氏を含め、れいわ所属の国会議員2人はいずれも重度障害を抱える。

 木村氏は会見で、立憲民主党に参加希望を伝えたところ、「文書で(政府への)要望を言ってほしい」と断られたと指摘。「感染したら重症になる危険性がある障害当事者として、障害者のコロナ防護対策の意見を述べたい」と語り、れいわ議員の参加を主要政党に重ねて求める考えを示した。

(後略)

引用: れいわ・木村氏、コロナ対策協議会参加できず「理由わからない。障害者差別に感じる」

 別にこれ、障害者差別でも何でもないと思いますが。何でもかんでも「障害者差別だ!」と喚けば要望が通る、自分の思い通りになると思っているのでしょうかね、この基地外議員は。いや~こんなことで月100万円以上の歳費を頂けるとはいい職業ですね。是非私もやりたいです!

 …という冗談はさておき、この身勝手な基地外議員に対する非難が殺到しています。

過去にも前科が…

 実はこの議員、過去にも前科がありました。

  木村議員が「新幹線の利用当日でも車いすの人が優先的に『車いす用の利用スペース』を購入できるようしろ」と主張していますが、車いす用の座席というのは基本的に健常者が購入することは不可となっています。

 一部例外として、前日になれば健常者でも予約が可能になりますが、これは恐らくJRの座席管理システム「マルス」の仕様によるものでしょう。実際、私もこれを利用して北陸新幹線のグリーン車で1人掛けの席を確保しています。

 当日でも予約可能にするということは、それだけ空席のリスクを抱えるわけで、前日になれば健常者にも解放される仕様はやむを得ないのではないでしょうか?

 もっと言えば、そういう人たち向けに多目的室も用意されているわけで(詳しくはこちら)、購入できないのは車椅子利用者同士による予約の奪い合いが原因です。優先購入権はあるのですから、前々日までに予約すればいいだけの話であり、はっきり言って彼女の主張は言いがかりも甚だしいでしょう。

れいわ新選組の2議員は辞職しろ!

 彼女だけではなく、もう一人の舩後議員もコロナ感染の恐れを理由に国会欠席という暴挙にでています。

 はっきり言って、この両名には国会議員としての資格がないというのは言い過ぎでしょうか? 職責を果たせないのであれば速やかに議員辞職するようれいわ新選組の両議員には求めたいですね。(クレームを入れたい方はこちらへ。)

最後に

 最近の一部の障害者さまの思い上がりは本当に目に余るものがありますね。思い上がりの激しい障害者さまに置かれましては、自身が健常者の劣化版であることを自覚し、もっと謙虚になって戴きたいです。

 健常者の介助なしでは生活できないのですから、もっと感謝の気持ちを持ってもらいたいものですね。