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 京阪電鉄の守口市駅で知的障害者が線路に爆竹を投げ込んでいたことが明らかとなりました。幸い、通過した特急電車に乗っていた乗客たちは何事もありませんでしたが、今後の障害者に対する行政の在り方などについて筆者の思うところを述べていきたいと思います。

特急へ爆竹が投げ込まれる

 大阪府守口市の京阪電鉄守口市駅のホームにいた男が、電車が通過する直前に爆竹を線路に投げ込むトラブルを起こしていたことが17日、大阪府警守口署への取材で分かった。男は50代で知的障害があるとみられ、同署は鉄道営業法違反容疑で事情を聴いている。
 守口署などによると、男は15日午後6時半ごろ、同駅のホームから爆竹を投げ込んだ。その直後に、出町柳発淀屋橋行き特急列車(8両編成)が通過。乗客約400人にけがはなく、ダイヤに大きな乱れもなかった。駅員からの通報で同署員が駆けつけ、男を見つけたという。
 ツイッター上では、一連の様子を撮影したとみられる動画が拡散されている。

引用: 線路に爆竹投げ込む男 大阪府警が捜査

生きる価値のない障害者は殺処分すべき!

  京アニ放火事件で35人もの人命を奪った犯人は精神障害者でしたし、富山で猫を50匹以上虐待し死亡させたのも精神障害者でした。結果論ですが、障害者を殺処分なり隔離なりをしておけば今回のような事件は起きなかったわけです。 ひっそりと他人に迷惑をかけずに障害者が暮らすのであれば私は何も言うことはありませんが、他人に危害を加える障害者の存在に関しては全否定します。このような他人に危害を加えるような障害者が生きていることによるメリットは全くありませんが、デメリットはたくさんあります。今回のように他人に危害を加えた障害者に関しては動物と同じように警察に殺処分する権限を与えるべきです。このような障害者に生きている価値はありません。 (そういう意味でいうなら、植松氏の発言はある意味正しいと言えます)

日本政府はなぜ障害者の安楽死を行わない?

  現代の技術であれば、重大犯罪を起こす可能性の高い犯罪者予備軍は特定できるようになっています。このようにして特定できた障害者は安全保障上の観点からいえば一刻も早く安楽死させるべきです。もちろん、 何の価値も生み出していない重度障害者に関しては言うまでもありません。彼らは、他人に迷惑をかけたり、危害を加える可能性があるわけで、 何の価値も生み出していないどころか、マイナスな存在なわけです。う〇こは畑の肥やしとなるためまだ役には立ちますが、彼らはそれ以下の存在です。このような金食い虫はさっさと安楽死させるべきでしょう。

 彼らを安楽死させれば税金を浮かせることができますし、使える臓器に関しては日本のみならず世界の富裕層で病に苦しむ人たちへ移植すればいかがでしょう?富裕層であればいくら高額でもポンと金は払うでしょうし。障害者にとっては無駄な命を生きながらえることなく、政府は収入が見込め、富裕層の方々は延命できる。三方良しの素晴らしいアイディアだと思いますがいかがでしょうか?

最後に

 そういう意味では、次回の選挙でれいわ新選組の候補者は1人残らず落選させる必要がありますし、本来ならば殺処分すべき金食い虫が2人も参議院議員となってしまったのは痛恨の極みです。ろくに議員として働けないであろう、この2人にも6年間で1億円以上の報酬が公費で支払われるのです。どこまで税金泥棒を働けば気が済むのでしょうか?

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 日本政府は一刻も早く財政的な観点・安全保障の観点から危険な障害者は殺処分すべきではないでしょうか。少なくともいつ、どこで犯罪を起こすかわからない危険な障害者が辺りを自由にうろついている状況は決して好ましいものではないと考えます。

 最後に、コメント欄に関しては荒れる可能性があるため閉じさせていただきます。はっきり言って匿名できれいごとを投げつけてくるような方に対してコメントを返すのも手間ですし、日本国憲法で言論の自由も表現の自由も認められていますので…(コレがわからなかった人はもう一度社会科の勉強をやり直すように)。どうしても何か言いたいというのであれば本名と所属を名乗ってコメントをお願いします。ただし、返信を行うことを確約するものではありませんので予めご了承ください。

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