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 今週はSLが運行されている路線でトラブルが相次ぎました。また、木次線ではフェンスに穴が開けられる被害も報告されていますが、悪質撮り鉄に対する対策はないのでしょうか?

高崎地区では列車が止まるトラブルが…

 まずは高崎地区のSL。新前橋駅で撮り鉄が黄色い線からはみ出して撮影していたところカメラなどを線路に落下させてしまい抑止がかかる事態に。幸い一部の列車に数分の遅れが出るにとどまりましたが、一歩間違えば大事故になってもおかしくはありませんでした。

山口線では撮り鉄の密集内で事故が

 次は山口線で運行されている「SLやまぐち」の撮影に多くの撮り鉄が有名撮影地の一つ「本門前踏切」に殺到し、密集内で置き石を運悪く踏んでしまった結果盛大にバランスを崩し三脚やビデオをなぎ倒す事態となりました。

 まあ、ここに集まる撮り鉄は普段から色々と問題を起こしているようですのでいい気味だと思わなくもないですね。

木次線ではフェンスに穴が開けられ、篠ノ井線では木が切られ…

 木次線の代表的な撮影地「大曲松原跨線橋」のフェンスになんと穴が開けられていました。撮影目的だと思われますが、これは器物損壊という立派な犯罪です。酷すぎますね。

 篠ノ井線では沿線のクルミの木や孟宗竹が無惨に切り倒されていたようで、何と読売新聞のコラムにまで掲載されてしまいました…ここまで来たら最早マナー違反ではなく犯罪でしょう。

撮り鉄は障害者の集まりか?

  それにしてもここまで事件が頻発する辺り、人に平気で迷惑かけてもなんの罪悪感もないのでしょうね。撮り鉄には発達障害、特にASDを患った人が多いようですが、まさにその通りですね。Twitterのとある投稿で「撮り鉄が取らなきゃいけないのは写真じゃなくて障害者手帳だろ?」なんてありましたが笑ってしまいましたw

 また、注意喚起の看板や張り紙があっても問題を起こすことから考えると、知能が低くてそもそも看板や張り紙に書いていることが理解出来ていない可能性もありますね。

 生ごみでさえも堆肥にすれば植物を育てる役に立つのですが、(一部の)撮り鉄というのは何の役にも立たず周りに迷惑をかける、生ごみ以下の存在ですね…

 まあ、障害者は人間の出来損ない、工業製品でいうところの不良品のようなものですから見かけたら生暖かい目で見守ってあげてくださいw

障害者はいらない存在か?

 こういうのを見ていると、障害者というのははっきり言って周囲に害を齎すいらない存在というのは正しそうですね。

刃物で刺され女性従業員が死亡 神戸のヤマト運輸 男を現行犯逮捕

 これは先月の事件ですが、ヤマト運輸で女性が刺されて死亡した事件の犯人である筧真一容疑者も発達障害があったことが明らかとなっています。

 生きている価値の無い障害者を放置しておくことは周りの価値を下げるのみならず、周りに対し危害を及ぼす可能性もあるわけです。極端な話、障害者が突然自らの身に襲い掛かってくる可能性もあるわけです。怖いと思いませんか?

 このような危険を及ぼしかねない障害者に関しては予防拘禁や基本的人権の制限を認めるべきではないかと思いますね。