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 昨年も多数の問題を起こした撮り鉄ですが、新年早々またも問題を起こしました。安中付近で線路内侵入・京阪電鉄の西三荘駅で喧嘩が勃発する事態となりました。

安中駅付近で線路内侵入…

 まずはこちらです。安中付近で撮り鉄とおぼしき人物が線路内侵入している様子が分かります。ネットでは当然のごとく炎上しており、「安中事変・乱入調査団」だの「セルフ保線?」などと言われていました。

 なお、彼らの行為は立派な法律違反です。「鉄道営業法」では鉄道地内にみだりに立ち入る行為を禁止しており、違反した場合は1万円以下の科料が科されます。また、列車を止めてしまった場合は威力業務妨害罪(刑法234条)にも該当し、5年以下の懲役または100万円以下の罰金となります。絶対にやめましょう。

西三荘駅で喧嘩勃発

 京阪電鉄の西三荘駅には撮り鉄が集結し、喧嘩が勃発する事態となりました。

 ちなみに、この日は快速特急「洛楽」の代走に13000系唯一の8両編成13026Fが充当されていましたので、これの撮影に訪れたものと思われます。

やっぱり撮り鉄は…

 それにしてもここまで事件が頻発する辺り、他人に平気で迷惑かけてなんの罪悪感も感じないのでしょうね。撮り鉄には発達障害、特にASDを患った人が多いようですが、まさにその通りですね。

 また、注意喚起の看板や張り紙があっても問題を起こすことから考えると、知能が低くてそもそも看板や張り紙に書いていることが理解出来ていない可能性もありますね。

 生ごみでさえも堆肥にすれば植物を育てる役に立つのですが、(一部の)撮り鉄というのは何の役にも立たず周りに迷惑をかける、生ごみ以下の存在ですね…

 そのうえ、今回のような騒動を起こして周囲に害を撒き散らす。本当に障害者は存在自体が害悪そのものですね。

 はっきり言って障害者は人間としての能力が著しく劣り、魅力も皆無で気持ち悪いばかり、そこら辺の動物と何ら変わらないと思うのは私だけですかね??極端な話、障害者が突然自らの身に襲い掛かってくる可能性もあるわけです。怖いと思いませんか?

 このような危険を及ぼしかねない障害者に関しては予防拘禁や基本的人権の制限を認めるべきではないかと思いますね。

最後に

 こういうのを見ていると、障害者というのははっきり言って周囲に害を齎すいらない存在というのは正しそうですね。他の人たちも表に出さないだけで腹の底では「植松よくやった!」と思っている人たちは多そうです。

植松聖死刑囚が正論過ぎる…不謹慎厨と偽善者が多いので語ります やまゆり園/相模原障害者施設殺傷事件

 ちなみに、某漫画で「大義なき正義は殺戮に過ぎないが、大義の下の殺戮は正義である」なんてセリフもありましたが、植松氏も大義の下に刃を振り下ろしたのかもしれませんね。

 はっきり言って、障害者はその存在自体罪深いと言えそうですね…早く政治家たちは安楽死法案を可決すべきでしょう。これ以上の猶予はありません。