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 撮り鉄の不祥事が連日止まりませんね。今度は東武伊勢崎線で9000系9108Fが南栗橋車両管区へ入場するのを撮影しようと一部の撮り鉄が線路内に侵入し列車が緊急停止し数分間の遅れが出る事態となりました。

列車がまた緊急停止

 問題のツイートがこちらとなります。撮り鉄がまた線路内に侵入し、列車に数分間の遅れが出る事態となりました。

 東武線内では線路内侵入を行う撮り鉄が少なくないようで、03系の引退直前にも線路内に侵入し列車が非常停止する事態が起きています。

目的は9108Fの回送か?

やっぱり撮り鉄は…

 それにしてもここまで事件が頻発する辺り、人に平気で迷惑かけてもなんの罪悪感もないのでしょうね。撮り鉄には発達障害、特にASDを患った人が多いようですが、まさにその通りですね。

 また、注意喚起の看板や張り紙があっても問題を起こすことから考えると、知能が低くてそもそも看板や張り紙に書いていることが理解出来ていない可能性もありますね。

 生ごみでさえも堆肥にすれば植物を育てる役に立つのですが、(一部の)撮り鉄というのは何の役にも立たず周りに迷惑をかける、生ごみ以下の存在ですね…

 更に以下の記事を見てみると、障害者は生きている価値がないどころか有害な存在であるということも言えそうですね。

 12日午後1時15分ごろ、横浜市保土ケ谷区上星川2丁目の相鉄線上星川─西谷間の踏切(遮断機・警報機付き)で、同市中区の無職男性(46)が横浜発海老名行き下り快速電車にひかれて死亡した。

 神奈川県警保土ケ谷署によると、男性は重度の知的障害があり、中区の福祉施設に入所していた。同日正午ごろに施設からいなくなっているのに職員が気付いたという。施設と事故のあった踏切とは直線距離で約8キロ離れており、署が経緯などを調べている。

 相模鉄道によると、上下線計65本が運休し、約3万3600人に影響した。

引用:福祉施設から不明の男性、8キロ離れた踏切で電車にひかれ死亡 横浜、重度の知的障害

 重度の知的障害者というくらいですから、恐らく身の回りのことなども何もできずヘルパー頼みだったことは想像に難くありません。知的障害者が死んだことは別に良いのですが、このせいで多数の列車に遅れと運休が発生し3万人以上の人間に迷惑をかけるというザマです。本当に生きている価値がないどころか有害ですね。

 極論かもしれませんが、このような周囲に迷惑や危険をもたらすような障害者に関しては拘禁を認めるべきではないでしょうかね。可哀想かもしれませんが、解決策がない以上前向きに考えるべきです。場所に関しては小中学校の廃校が多数あるので特に問題にはならないでしょう。